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本気の本物のカーコーティング施工ブログ/レクサス/LC500【姫路/ガラスコーティング/ネットタイヤ】

LEXUS LC500 本物のガラスコーティング施工

遠方より、LC500の入庫いたしました。

 

4日間かけて本物のガラスコーティングを施工させて頂きました。

 

今回のメニューは

徹底的な不純物除去、ボデーの研磨、ホイール、ウィンドウガラス、ボディーコーティングとフルコースな内応です。

コーティングは下地作りで仕上がりに差が大きく出ます。

ネットタイヤではBPグランプリ入賞経験を持つ実力者が研磨、施工を担当いたしますので、仕上がりに自信が御座います。

 

実はこちらのお客様、前回お乗りだったLS600の時に、コーティングを施工させて頂き、ネットタイヤのコーティングヘの拘りにすごく共感を頂き、車両入れ替えの為、2度目のご依頼になります。

コーティングするにあたり、ネットタイヤではお車の状態を厳しくチェックし、研磨方法や使用する機械や用品までそれぞれお車の状態にあったメニューで進行していきます。

状況に合わせて施工できるのは、まさに職人技ですね。

施工後すぐに返却しているコーティング店もございますが、ガラス皮膜の完全硬化には時間がかかりますので、慎重に専用の機械を使用し、ムラなく仕上げていきます。

 

コーティング3時間程で施工完了などど、街中で良く見かけますが、硬化前に水分に触れるとイオンデポジデットの原因にもなり、ありえない事です。

ガラスコーティングで後悔しない為に

ガラスコーティングって色々ありますよね?

ここではガラスコーティングについての疑問を解決していきます。

ガラスコーティングをすることで得られる効果とは中古車でも新車同様の光沢が得られることです。大切な愛車にガラスコーティングをすることで新車のような光沢「輝き」を持続させることができます。しかし、この手の製品は世の中に数多くで販売されておりますが、その中でも特に品質が良いとされるのがガラスコーティングです。特に品質の良いガラスコーティングは5年耐久の商品も多く販売されております。 ガラスコーティングを施工後はお手入れが格段に楽になり、ワックスがけなどは無論必要ありません。洗車をするだけで長期間新車の様な光沢を持続させるのがガラスコーティングです。 上記のことから、新車時にガラスコーティングを施工するのが一番好ましいと言えます。中古車に施工することにより新車のような輝きが蘇り愛着も湧くでしょう。そして洗車「水洗い」だけで簡単に綺麗になりますし、ガラスコーティングのガラス被膜が紫外線や酸性雨からボディを保護してくれます。

どんなガラスコーティングを選べばよいのか?

ポイント① 本物のガラスコーティングとガラス系コーティングの違い!

本物のガラスコーティングとはガラスコーティングの主成分「コーティングの濃度」がどれだけ濃いかが重要です。 ご自身で施工される際にはガラス容器かプラスティック容器がで見分けることができます。 ガラス容器だからの言っても一概に本物のガラスコーティングとは言えませんが、プラスティック容器よりも効果は高いことは事実です。 プラスティック容器には空気が入ります。しかし、ガラス容器は密閉させることが可能なため、空気が入らないのです。 基本的にガラスコーティングは空気と湿度・温度によって結合します。 プラスティック容器ではガラスコーティングの成分が固まってしまい100%のガラスコーティング剤を入れることはできないのです。 専門店でのガラスコーティングをお考えの方にお伝えしたいことは、施工店で取り扱っているガラスコーティングにも多くの種類が存在することです。ガラスコーティングの主成分には「ポリシラザン」・「アルコキシシロキサン」・「ポルオルガノシロキサン」など多くの種類があります。そしてガラスコーティングの主成分「濃度」で施工後の効果が左右されます。 濃度の濃いガラスコーティングは紫外線や洗車でガラスコーティングが取れることはありません。しかしガラスコーティングの「主成分」と有機系溶剤を混ぜ合わせている製品も存在します。 この有機系溶剤を混ぜ合わせている製品はコーティングの濃度が薄いのでボディを保護するのには適していないガラスコーティングもあるのです。安易に施工してしまうと、ガラスコーティングってこんなものか!と悔しい思いをすることもあります。

ポイント② 有機系溶剤と無機系溶剤の違い。
有機系溶剤とは紫外線や酸性雨によって劣化します。有機系溶剤の中にはフッ素化合物や石油系溶剤などが含まれていることがあります。石油系溶剤は熱に弱く、紫外線で劣化したり取れてしまうこともあります。市販で販売されているガラスコーティング剤や量販店での施工には多く使用されております。利点は施工金額が安いということですが、耐久性に乏しく定期的にワックスがけも必要となります。 一方無機系溶剤のガラスコーティングは紫外線や熱によって劣化したりガラスコーティングが剥がれてしまうこともありません!長期的にボディを保護するのにとても最適な製品です。

ポイント③ 万能なガラスコーティングはありません。 どんなに良いガラスコーティングでも、このガラスコーティングは万能です。なんてことは言えませんしありません。上記の記事でも説明しましたが、ガラスコーティングには多くの種類があり、特性や効果も様々です。人それぞれ駐車環境も異なれば使用用途も違います。洗車の頻度もその一つです。ネットタイヤではメンテナンスも含めしっかりと対応させて頂いております。

施工者の技術力、使用する溶剤でも仕上がりや効果が変わってしまうのがコーティングです。

ネットタイヤ ではエシュロンを言う拘り抜いた最高のコーティング剤を使用しております。

もちろん無機質な本物のガラスコーティング剤です。

ネットタイヤでは技術、仕上がり、効果の証明としてYouTubeなどで施工実績を公開いたしておりますので、是非ご参考ください!!

ポイント④ ガラスコーティングをした後のお手入れ 自分でできるメンテナンス 本物のガラスコーティングをしたからと言って、劣化しないとは限りません。普段のお手入れが重要なのです。自分で出来るお手入れとは洗車です。汚れたら洗車をすることを意識しないと、5年持つはずのガラスコーティングも5年間持たないこともあり得ます。ガラスコーティングの役割は塗装の内部に汚れを浸透させないことです。汚れたまま放置しているとガラスコーティングの内部に汚れが浸透して終いには塗装面の内部にも浸透してしまいます。 ガラスコーティングとは塗装を守るための被膜と考えるとよいでしょう。理想では月1~3回が理想です。洗車を定期的に行うことでガラスコーティングの寿命も伸びます。ネットタイヤ でご依頼の場合は季節の変わり目に一回メンテナンスを推奨しております。このメンテナンスとは具体的に、 コーティング被膜の上に溜まった汚れを取り除く作業です。 この話を聞いてガラスコーティングをしてからもお金がかかるの?と疑問を頂いた方もいるでしょうが、仮に洗車を月4回行っている車両は5年間ノーメンテナンスでも問題ありません。 また、屋根付き駐車「ガレージ」も5年間メンテナンスを行わなくても車のコーティング被膜は傷んでおりません。 上記でも述べましたが、洗車の頻度が悪ければガラスコーティングも傷んでくるのです。その傷みを取り除くのがコーティングメンテナンスなのです。 先ほどもメンテナンスの内容についてふれましたが、表面の汚れ落としを行うメンテナンスとコーティング被膜を補充するメンテナンスが一般的です。ガラスコーティングを施工した後もお手入をして頂けるとお車の状態を永く綺麗に保つことが可能です。

ポイント⑤ ガラスコーティングが取れてしまった。「剥がれた」 本物のガラスコーティングは剥がれることはありません。特殊な溶剤や研磨をしない限り、ガラスコーティングが剥がれることはないです。ガラスコーティングを施工後、数年で水が弾かなくなった!または汚れが取れなくなることもあるかもしれません。 それらの原因はガラスコーティングが剥がれたのではなくガラスコーティングの上に目に見えない汚れが蓄積されている「汚れの被膜」状態なのです。汚れの膜がガラスコーティングを覆っているわけですから、水も弾く訳もありません。汚れ落ちも低下します。 そのようなことが起きた時は当店にて汚れを落とすメンテナンスをお勧めします。

持ち込みタイヤ交換専門店 ネットタイヤ 

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